2006年09月04日

悩むぅ〜

「関西・歌舞伎を愛する会」の機関誌『大向う』9月号の表紙は、11月23日の「坂東玉三郎と大和屋一門による朗読の会『天守物語』」と11月24日の「坂東玉三郎特別舞踊公演『藤娘』 『鷺娘』」

いつも通り“観劇券の斡旋いたします”とあります。
これが悩ましいところで、愛する会ではいつも良い席をお手配いただけるのですが、前方上手寄りっていう場合が多い。

「朗読の会」って初めてなのでよくわからないのですが、あまり動きはなさそう・・・ということは、やっぱりセンターで全体見渡せる位置で観たいカンジ・・・となれば、10月10日の一般発売(の前日の松竹友の会先行)を待って、自分で席を選んで買った方がいいかも・・・でも1回だけの公演だし、そんなの待ってたらチケット手に入らないかも〜・・・いや、しかし・・・と優柔不断で悩みは尽きず。

位置情報ちなみに今月の『大向う』はこの他にも10月花形歌舞伎制作発表の記者会見詳細や若伎会、文楽と実に盛りだくさんの内容で読み応えたっぷりです。


決断の締め切りは9月22日の地獄度 ふらふら   (total 113 わーい(嬉しい顔) vs 112 ふらふら)
ニックネーム スキップ at 02:29| Comment(0) | TrackBack(1) | 歌舞伎・伝統芸能
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのTrackBack URL
http://269g.jp/tb/2811473

国立劇場文楽鑑賞教室
Excerpt: 国立劇場文楽鑑賞教室
Weblog: 映画の週末 芝居の週日
Tracked: 2006-12-16 23:07