2008年02月14日

演出家としての加納幸和さん

以前にもご紹介した大原薫さんが、花組芝居の加納幸和さんへの、とても読み応えのあるインタビューをアップされていて、そちらのBBSに書き込みをしたところ、うれしいことに加納さんご自身がお返事を書き込んでくださったのでご紹介したいと思います。

加納幸和さんへのインタビュー → 加納幸和さんに聞く『KANADEHON忠臣蔵』

BBS → 新・ご記帳所

役者さんとしてのみならず、演出家としての醍醐味もたっぷり語ってくださった加納さん。
今秋の『牡丹灯籠』、ますます楽しみになってきました。


篠井英介さんとご共演の『サド侯爵夫人』(スズカツ演出)も観た〜いのごくらく度 わーい(嬉しい顔) (total 299 わーい(嬉しい顔) vs 297 ふらふら)
ニックネーム スキップ at 04:02| Comment(2) | TrackBack(0) | 演劇・ミュージカル
この記事へのコメント
>スキップさま
サド公爵夫人は,我が家でも盛り上がっています。どこであっても遠征決定しました。牡丹灯籠原作忠実通しもまちどおしいですね。
Posted by とみ(風知草) at 2008年02月17日 08:03
♪とみさま

「サド侯爵夫人」 篠井さんと加納さんを同じ舞台の上で拝見するのは
久しぶりでとても楽しみです。
東京公演は10月グローブ座ですが、その後“各地で公演あり”とか。
きっと大阪にも来ていただけるものと信じています。
Posted by スキップ at 2008年02月17日 23:13
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