2008年06月30日

わらびもち入りミルクレープ!?

ミルクレープといえばここ、っていうくらい京都・北山にあるペーパームーンのミルクレープが大好きなのですが、こちらのお手軽版ミルクレープロールに新製品「きなこわらびもち」味が登場。
TV番組で紹介されたとかで、しかも1日限定50本ということで、たまたま通りかかったデパ地下の売場は大にぎわい。スイーツ好きとしてはここは買わずにいられないでしょう。

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あんまりおいしそうに撮れていませんががく〜(落胆した顔)、きなこクリームはさっぱりしていていくらでも食べられちゃう感じ。何だかチョコ味がするのは気のせいかしら?
ちゃんと中にはわらびもちが入っていて、お好みにより黒みつをかけていただきます。
ちょうどエステに行く途中だったので2本買って、エステサロンのお土産にしたところ、おいしいってとても好評でした。


だけどやっぱり定番ミルクレープが一番!の地獄度 わーい(嬉しい顔) ふらふら (total 350 わーい(嬉しい顔) vs 350 ふらふら)
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2008年06月12日

特濃

IMG_3707.jpgこれ、某ファミレスのレジのところにあったのを衝動買い (・・というのか? 126円だし) したものです。

とってもバナナ味なのですがそれほど特濃でもなく、あと味すっきりでおいしい。キャンディ類はほとんど口にしない相方さんにも好評、会社で周りの人に配っても好評でした。
UHA味覚糖のものですが、HPの「特濃」シリーズのところには掲載されていないみたいです。

IMG_3710.jpg味覚糖といえばこちらのCUCU 発酵バターと塩キャラメルミルク」もお気に入り。フランス産ロレーヌ岩塩使用ですって。
塩味スイーツが流行ですが、メープルシロップやカラメルシロップ味がお好みの向きにはきっとお気に召すと思います。


甘いひと口は残業の友・・でもカロリーには要注意の地獄度 ふらふら (total 343 わーい(嬉しい顔) vs 345 ふらふら)
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2008年06月08日

忘れたッ!!

土曜日(6/7)は仕事関係で所属している団体のランチ会でした。
集まったのは世代も働く環境も様々な女性ばかり8名。
「オフィスが東京移転のため、大阪にはもうポジションはありません。」と言われてからの、起死回生転職サクセスストーリーをはじめ、それぞれの口から語られるリアルな悩みや喜びには、とても刺激を受け触発もされました。

今回の会場は今大阪でとっても人気のフレンチ リュミエール

神戸北野ホテルのイグレッグでベガシェフを務めていた唐渡泰シェフが2006年12月にUNAGIDANI BLOCKにオープンしたレストランです。
お料理のおいしさはもちろん、スタイリッシュなインテリアで、いろんな雑誌にも掲載されているばかりでなく、2008年版 ZAGAT 「大阪・神戸・京都のレストラン」で、見事1位に輝いて、週4日営業しているランチは常に予約で満席っていう盛況なのだとか。

こってりしたバターやソースは使わず、「野菜を幾重にも織り込んだソース」という食材本来のおいしさが際立つヘルシーフレンチを堪能しました。

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この日一番のお気に入りは写真右上のスープ。
何とかネギのポタージュに空まめと帆立入り。上にかかっているのはエアリーなきのこのソース。あっさりしているのにコクのあるポタージュはちゃんとおネギの味がふんわり口に広がって、とてもおいしかったです。

皆さんのお話とおいしいお料理で心もおなかも満タンになり、
さぁそろそろ帰りましょうというところになって、
ナイあせあせ(飛び散る汗) お財布がナイexclamation&question

そういえば、出がけにバッグを替えた時にお財布を移した記憶がナイどんっ(衝撃)
幹事の方に会費をお借りする次第となり、ご機嫌な気分も一気に凹みました。恥ずかし〜がく〜(落胆した顔)


デジカメは持ってるのにお財布忘れるってどーよ?の地獄度 ふらふら (total 343 わーい(嬉しい顔) vs 343 ふらふら)
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2008年06月03日

祇園にしむら

IMG_3657.jpg三人兄弟の響きで心満たされた後はお腹も満たさないとね、ってことで(またか、ってカンジ?)、三響會終演後は再び祇園に繰り出しました。

東京でもいつもとびきりおいしいレストランに私を案内してくれるグルメのファザコンサリーちゃんは、浜っ子ながら関西に住んでいる私なんかよりとても京都通。この日の夕食はそんなファザコンサリーちゃんの行きつけのお店。

祇園にしむら
京都市東山区祇園町南側570-160
TEL: 075-525-2727


花見小路から2筋ほど入った静かな通りにあるお店は一見で訪れるには少し勇気がいるかも。
でも、一歩入れば女将さんの温かい笑顔が迎えてくれます。
オーナーシェフ(というのか?)の西村元秀さんは、気鋭の料理人としてつとに有名な方ですが、とても男気にあふれた、しかも気さくで快活な板前さん。ちなみに、タイガースファンなのだとか。
この西村さんの包丁からつくり出されるお料理が、もう感動モノのおいしさです。ここのお料理食べたら、日本人に生まれてよかった〜わーい(嬉しい顔)と思いますよ、きっと。

私は、和食の実力は、特に凝ったお料理ではなく、たとえばポン酢とか酢味噌とかお吸い物のおだしとか、お料理に添えられる何でもないものがほんとにおいしいと感じられることだと思っているのですが、にしむらさんのお料理は、京都で1、2を争うおいしさと言われる名物の鯖寿司や、手の込んだお料理の数々はもちろん、お刺身のつまに至るまで、口にするたびに「おいしい〜」と言わずにはいられません。中でも今回私が最も感激したのは、あわびにかけてあった煮こごり(かな?)、あれはほんとに何なんでしょう。とても私の貧困なボキャブラリーでは表現できませんので、ぜひ一度お店に足を運んで召し上がってみてください(笑)。

そんなお料理を盛り立ててくれるのが西村さんのカウンター越しの楽しいおしゃべり。
「包丁握ってるよりしゃべってる方が長いと言われる」と笑っていらっしゃいましたが、ナンノ、お客を楽しませながらもちゃんと目配りして、絶妙のタイミングでお料理を出してくださいます。

お料理がおいしいとお酒もつい進んじゃってコマル。
けれど、おいしいお料理とお酒と気風のいい料理人と、そして気のおけない友人とともに過ごす時間はほんとうに楽しくて幸せで、飲みすぎて午前様で翌日寝不足も何のそのexclamation&question
そんな訳で食べる・飲む・しゃべるに忙しくて最初と最後のお料理しか画像がなくて、しかもあんまりおいしそうに写ってなくてごめんなさい。

はものお吸物と最後にスペシャルで作ってくださった鯛茶です。
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お土産にいただいたにしむら特製ちりめん山椒も絶品!のごくらく度 わーい(嬉しい顔) (total 342 わーい(嬉しい顔) vs 340 ふらふら)
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2008年05月29日

OKU gallery & cafe

5月28日は京都南座にて「三響會」昼夜通し鑑賞
・・・の前にランチレストラン 祇園の OKU gallery & cafeにて。

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OKUは、京都の山奥 花背にある「摘草料理」で有名な美山荘のご主人 中東久人さんのプロデュースで祇園町南側にこの3月オープンされたばかりのカフェです。
ウリはもちろん、自然の素材を使ったこだわりのスイーツなのですが、“美山荘の小昼”っていうランチをいただくことができます。

IMG_3650.jpgこちらがその小昼。
山椒うどん・野草と季節野菜の天ぷら・おにぎりのセット。
山椒が練りこんであるという麺は一見おそばのようですが、とてもつるつるとしたのどごし。
何と言ってもおだしの絶品なこと。
おうどんのおだしというよりお吸い物のようでした。
サクッと軽い歯ごたえの天ぷら、ふんわりやわらく握ってあるおにぎりとともに、心と体にやさしいランチでした。

IMG_3653.jpgそして食後にはもちろんスイーツをいただきました。
残念ながらお目当てのプリンが準備中だったので、
“ガトーセット”です。
左から、よもぎアイスクリーム・抹茶のダグワーズ・わらび餅(左にある和三盆のみつときなこをかけていただきます)。
どれもとてもおいしかったのですが、よもぎの味がビンビンに効いたよもぎアイスが特にお気に入り。


お持ち帰り用にプリンやダグワーズはもちろん、プチシュー8種詰め合わせなんていうのもあって、この後観劇の予定がなければあれもこれもと買って帰りたいところでした。今度は絶対プリンを食べたいな。


え、会社ですか?もちろんサボリましたが、何か?のごくらく度 わーい(嬉しい顔) (total 339 わーい(嬉しい顔) vs 338 ふらふら)
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2008年05月12日

芦屋でランチ♪

IMG_3617.jpg日曜日(5/11)は、松井誠の『王女メディア』観劇・・・の前にかずりんさんと芦屋でランチレストラン
芦屋川沿いにあるレストラン Ristorante Bellini(←サウンドが出ます)のランチをいただきました。

芦屋、夙川、苦楽園あたりは緑豊かで静かな住宅街ですが、おしゃれなレストランやカフェも数多く点在していて、こちらのレストランもそんな一店。
緑に囲まれた一軒家を入ると、“落ち着いた邸宅のリビングルームを模して造られた”という店内は白を基調にした明るい雰囲気で、シャガールのリトグラフなんかがさり気なく飾られています。

ランチは、オードブル、スープかパスタ2種のいずれかをチョイス、メイン(お魚またはお肉料理のチョイス)、ドルチェ、コーヒー(紅茶) という1コースのみです。
旬の素材をふんだんに使ったお料理は、どれもとてもやさしい味でおいしくいただきました。
真ん中の写真は私がメインに選んだお肉料理。ポークのソテーにうすい豆のソースの緑が鮮やか。色とりどりのつけ合せのお野菜の中にはゴーヤも入っていました。

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それにしても、11:30amのオープンと同時にあれよあれよという間に席は埋まってすぐに2階まで満席になったのにはオドロキました目 人気のお店なのね〜バー
でも、この日の一番のごちそうは、何と言ってもかずりんさんとの楽しい会話。
お互いの心の小箱プレゼントのあれこれを披露しあって、ほんとに楽しいひとときでした。かずりんさん、どうもありがとうございましたハートたち(複数ハート)


ほんとはおしゃべりに夢中でお料理は「おいしかった!」くらいしか記憶にない、のごくらく度 わーい(嬉しい顔) (total 334 わーい(嬉しい顔) vs 332 ふらふら)
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2008年05月03日

これを口にできるのはいつのことだろう

koyamaroll.jpges koyama 小山ロールのことです。

三田にあるお店はいつも大行列と聞いていますが、「電話で予約もできるらしいし、有馬から三田はすぐだし帰りに受け取りに行けるじゃん!」と軽〜く考えていたところ・・・。

まず、電話がほとんどつながらない。
いつも話中か「ただ今電話が大変混み合っていますので・・」っていうメッセージが流れます。人気の舞台やコンサートのチケ取りなみにリダイヤルしてようやくつながりました電話

猫 予約をお尋ねしたいのですが、今から予約して今度の日曜日に受け取るこtができますか?
かわいい 「小山ロール」をご希望でしょうか?
  「小山ロール」の予約は、土日受け取りの場合、今からだと一番早くて6月22日になります。
猫 えっexclamation×2
かわいい 店頭に来ていただければ予約がなくてもお買い求めいただくことはできるのですが。
猫 皆さん早くから並んでいらっしゃるんですよね。
かわいい そうですねぇ。開店前に並んでいただいて大体2時間半待ち位です。
猫 どんっ(衝撃) むかっ(怒り) 爆弾

あえなく撃沈バッド(下向き矢印) バッド(下向き矢印)
小山ぷりんも買おう、季節限定の苺サブレもお土産にしようかな、せっかくだから生ケーキも買って帰ろうかしら、コンフィチュールもおいしそうだしマカロンも捨てがたい・・・という目論見は一瞬の妄想と化したのでした。


小山ロールへの道遠しの地獄度 ふらふら (total 328 わーい(嬉しい顔) vs 328 ふらふら)
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2008年04月01日

ナポリピッツァ

らぶりんのトークで心満たされた後はお腹も満たしましょ、ということで、トークショーの後は以前から行ってみたかったイタリアンレストランへ。こんな長い名前なんですけど。

トラットリア イル ボスケット アンド アンティーカ ピッツェリア ダ ミケーレ大阪
大阪市中央区瓦町1-5-11 ループビル1F
TEL: 06-6203-4877


この「ダ ミケーレ大阪」っていうのが、ピッツア発祥の地でもあるナポリの超有名ピッツェリア "Da Michele" が、今年2月、ナポリの本店以外で世界で初めて大阪にオープンしたお店です。Da Micheleで修行したピッツァイオーロによる、イタリアから取り寄せた薪窯を使って焼くナポリピッツァをいただけるということで、大阪ではすでにウワサのリストランテとなっています。遅い時間にもかかわらず店内は満席、大にぎわいでした。

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まずはシチリアビールで乾杯。
もちろんこの後、ワインをいただくことになるのですが。





IMG_3308.jpgこれがナポリピッツァ。
友人の手と大きさを比べてみました。
この日はモッツァレラが用意できないってことで、「マリナーラ」。
「マルゲリータ」とともにナポリピッツァの代表格です。
大きいけれど生地は薄くて、クリスピーというのではなく、しっとりもちもちっていうカンジ。トマトの酸味が効いたあっさり味なので、二人で軽々完食です。

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パスタは「ブロッコリーとアンチョビのフィズリ」
スパイシーでおいしくて、ついワインもすすんじゃいます。
螺旋のマカロニは、食事というよりアンティパスト感覚ですね。




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デザート。
ラズベリーのソルベとチーズケーキ。
どちらも甘さ控え目で美味でした。
でもさすがにこのころになるとお腹いっぱいでかなり苦しい がく〜(落胆した顔)



椅子やテーブルをすべて白木でコーディネイトした店内は明るくていかにも南イタリアっていう雰囲気。お店の若いスタッフも皆さんとてもフレンドリーでした。


今度は大人数でいろんなピッツァを食べたいなのごくらく地獄度 わーい(嬉しい顔) ふらふら (total 315 わーい(嬉しい顔) vs 315 ふらふら)
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2008年03月01日

フルーツトマトのおでん

昨日は、会社の同僚アッキーと新年会(遅っ)。
海外出張の多い彼からのリクエストは、「和食とおいしい日本酒のあるところ」ということだったので、こちらのお店をチョイスしました。

京町堀 わか芽
大阪市西区京町堀1-15-8
TEL: 06-6445-1820

京町堀通り沿いのビルの地下にあって、ちょっと隠れ家風の“知る人ぞ知る”的なお店だったのですが、グルメ雑誌などにも紹介されて有名になってしまったのがちょっぴりザンネンな「おでん」のお店です。

だいこんやちくわ、こんにゃくといった定番のメニューもとてもおいしいのですが、このお店の名物は、なんといっても新鮮な野菜のおでん。
市川海老蔵似のご主人のご実家で栽培されている有機野菜を毎日お母様が届けていらっしゃるのだとか。ほとんど色のついていないようなうす味の出し汁に色鮮やかな野菜のおでんはどれも「素材の持ち味を活かす」というのはこういうことなんだなぁ、と感じさせるひと皿です。

IMG_3238.jpgこちらは名物のひとつ、フルーツトマトのおでん。
中にはロールキャベツと同じように味付けされたひき肉がつめてあります。ほんのり甘いフルーツトマトとジューシーなひき肉とあっさりだけどコクのあるおでんのだしとが絶妙のハーモニーでほんとうにおいしい。
この日いただいたものでは他に「レタス」も歯ごたえよくて意外にも味もしみこんでいてとてもおいしかったです(って、どれもおいしいんだけど)。

珍しいメニューも多くてあれもこれもと欲しくなる上に、あっさり味なのでいくらでも食べられちゃうし、日本各地の地酒や焼酎や、ワインまでも豊富にラインアップされていて、ついついお酒もすすんでしまうのが難点というところでしょうか。



食べすぎ・飲みすぎ・はしゃぎすぎ・で二日酔いの地獄度 ふらふら (total 304 わーい(嬉しい顔) vs 301 ふらふら)
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2008年02月16日

Chocolate of chocolates

IMG_3215.jpgチョコの話題が続きますが、毎年この時期に東京の知人が送ってくれるチョコレートがこちら、日本チョコレート工業協同組合の「デラックスミルクチョコレート」です。

これ、33cm×11pっていう巨大板チョコなのですが、「そうそう、ミルクチョコレートってこうだよなぁ」という、ほんとにシンプルでまろやかな、とてもおいしいチョコレート。家人にも大好評で毎年楽しみにいただいています。

箱には、
日本チョコレート工業協同組合は高級原料チョコレートを製造して、参加組合員(チョコレートメーカー)に供給しております。皆様にぜひご賞味いただきたく、国際規模の純粋なミルクチョコレートを特製いたしました。このチョコレートのミルク風味はチョコレートのために開発された高度な特殊製法によりますチョコレートクラムを使用しております。
と書かれています。

このチョコレートからチョコレートメーカー各社のおいしいチョコが作り出されるということで、まさに“チョコの中のチョコ”ですね。

「この商品は市販されておりません。」とも書いてあるのですが、日本チョコレート工業協同組合で直接購入できるみたいです。


たぶん今年はもうチョコ買わなくていいくらいたくさんあるのごくらく度 わーい(嬉しい顔) (total 300 わーい(嬉しい顔) vs 298 ふらふら)
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2008年02月09日

デビッド・セニア

senia.jpg友人のHA-2ちゃんが東京へ転勤することとなり、その行ってらっしゃい会を、かねてより行きたいと思っていたレストランで開催しました。

レストラン デビッド・セニア
大阪市北区西天満4-11-5 梅新イーストホテルB1F
TEL:06-6367-5088

David Seniaさんは、ザ・リッツ・カールトン大阪のメインダイニング『ラ・ベ』の元料理長で、味や食材のみならず、器や盛りつけにもこだわった斬新で独創的なお料理で天才シェフとして名を馳せた方です。陽気で飾らないチャーミングなお人柄も魅力的。『ラ・ベ』の頃からセニアさんのお料理の大ファンで(高級レストランゆえそんなに何回も行った訳ではありませんが)、2006年11月にオーナーシェフとしてこの『デビッド・セニア』をオープンされたと聞き、ずっとと行ってみたいと思っていました。

ディナーのコースは10,000円・15,000円・20,000円とかなり強気なお値段設定。さらに、予約時に「当日キャンセルの場合は料金の半額をいただきます。」とこちらも強気なお言葉目
ギャルソンは全員フランス人(かな?)。フランス語とカタコトの日本語を駆使してかなりフレンドリーな雰囲気。他に女性が1名とセニアさんの奥様がフロアにいらっしゃいました。

お料理は、はっきり言って、「めちゃ おいしいexclamation×2です。
メニューは、前菜・スープ・お魚料理・お肉料理・デザートとシンプル。だけどつひとつのお料理がほんとに手が込んでいて独創的。“ホテルのダイニング”という枠が外れてオーナーシェフとなったことで、セニアさんがより自由にのびのびと自分の好きなもの、つくりたいお料理を提供していらっしゃるという印象です。

同行の友人tempsちゃんがセニアさんと親しいこともあって、シェフ's スペシャリテ をご馳走してくださったり、セニアさん自ら何度も私たちのテーブルに来てくださったりと、目で舌で言葉で笑顔で、極上のごくらく気分を味わわせていただきました。

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2008年02月03日

豆パン屋アポロ

apollo.jpgちょっとした用があって、半年に1回くらい、古い町並みの残る城下町・大和郡山を訪れています。いつもは近鉄電車を利用するのですが、今回初めてJRを利用してみたところ、矢田町通り沿いにこんなかわいいパン屋さんをみつけて、思わず入ってしまいました。

豆パン屋アポロ
奈良県大和郡山市高田口町40-4
電話:0743-52-8106

入口横がガラス張りの工房になっていて、ご主人が黙々とパンを作っていらっしゃいました。
お店のレジ担当は笑顔がやさしいステキな女性・・・奥様かな?
こじんまりした店内はウッディで温かい雰囲気。赤いランドセルが飾られていました。イートインもできるようです。

IMG_3134.jpg黒豆・ひよこ豆・うずら豆・・・いろんな豆を使ったおいしそうなパンが籠に入って並べられています。パン好きとしては目移りしてあれもこれもと買い過ぎちゃったことは言うまでもありません。
どれもとてもおいしかったのですが(全部食べたんかい!)、一番のお気に入りは「黒豆きなこクロワッサン」(写真上の真ん中)。サクサク香ばしい食感がやみつきになりそうです。


ネットではかなり有名なお店みたいのごくらく度 わーい(嬉しい顔) (total 296 わーい(嬉しい顔) vs 294 ふらふら)
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2008年01月23日

浅草でどぜうを食す

IMG_3084.jpg浅草という街自体、もう何年ぶり?っていうくらい久しぶりだったのですが、何か浅草らしいものをいただこうと、訪ねたのがこちら

どぜう飯田屋

焼肉でもほぼロースしか食べないくらい食べ物にはコンサバな私にとって、「どぜう」ってかなりのチャレンジ。

IMG_3086.jpgお店の方と相談して選んだメニューは通称「ヌキ」と呼ばれる「骨ぬき鍋」。
頭やしっぽが切り落としてあって、骨も取ってあり初心者向きなのだそうですが・・・運ばれてきたこのお鍋を見ただけで早やひるみ気味・・がんばれ〜ワタシバッド(下向き矢印)




IMG_3088.jpgどぜうの下にはごぼうが敷き詰められていて、ぐつぐつ煮立ったらひっくり返してネギをたくさん乗せていただきます。
左に見えている「どぜう汁」は、「じゃあ、こっちはマルを食べてみたら?」とお店の方にすすめられて、どぜうが丸ごと(何匹も)入っています。

歯ごたえはとてもやわらかく、思ったよりクセのない味・・・というか、関西人の私には味付け濃くてよくわかりませんでしたっあせあせ(飛び散る汗) といいつつ、モリモリ召し上がっているまわりのお客様やお店の方の温かい雰囲気に囲まれて、見事完食しましたダッシュ(走り出すさま) おなかもすいてたし〜わーい(嬉しい顔)


もう1回食べたいかというとビミョーの地獄度 ふらふら (total 291 わーい(嬉しい顔) vs 292 ふらふら)
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2008年01月19日

おいしくて楽しい夜・・・おまけつき

IMG_3072.jpg親友のtecoちゃんとお互いの誕生日祝と称したお食事会。
8月生まれと11月生まれなんですど〜わーい(嬉しい顔) 
某サイトの大阪イタリアンランキングで1位になっていたレストランに行ってみました。


オステリア アバッキオ
大阪市中央区谷町6丁目6-5 谷六コープ1F
TEL:06-4304-2529


IMG_3058.jpgキタとミナミという大阪の2大繁華街からは少し外れた谷町6丁目にあります。アバッキオ abbacchio って、仔羊という意味で、こんなかわいい羊のオブジェが飾られている明るい店内はウッディで温かい雰囲気。オーナーシェフは古田剛さん。サービス担当の奥様からアドバイスをいただいて、前菜1皿、パスタ2皿、メイン1皿をオーダーしました。もちろん食後のお楽しみのデザートもね。お料理はシェアしてそれぞれ一人分ずつお皿に盛り分けてサーブされます。イタリアや日本の野菜をふんだんに使ったお料理はシンプルだけどしっかりした味付け。定評のあるパスタは独創的でとびきり美味でした。

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左上は前菜のズワイガニとセロリとルッコラのサラダ。
いきなりガツーンってカンジでとてもおいしかったです。

美味しいお料理にワイン、楽しいおしゃべりのこんな夜は、ご機嫌でタクシーで帰宅するのが常なのですが、少し時間が早かったこともあって、電車をチョイスしたところ・・・突然落ちた眠い(睡眠)
ふと目が覚めたら見知らぬ駅でした。いや〜ん、ここどこぉ? 人いないしぃ、帰りの電車ないやーん あせあせ(飛び散る汗)

結局タクシー帰りで午前様の地獄度 ふらふら (total 289 わーい(嬉しい顔) vs 291 ふらふら)
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2008年01月05日

初ケーキ

mon.jpg初日の出、初詣、初出勤バッド(下向き矢印) と何にでも「初」がつくこの時期。
1月5日は家人のバースディ。お正月は和菓子をいただいたので、この日が今年初ケーキとなりました。

グラマシーニューヨークでバースデーケーキを調達したのですが、ショーケースであまりに目立っていたので、思わずこちらも購入してしまいました。 熊本産利平栗のモンブラン

これ、直径ほぼ10cm。デザートに食すには覚悟のいる大きさです。
ちなみにお値段は1個 893円。こちらも覚悟が必要ですね。

ナルホド。この大きな栗が利平栗ね。金粉つきだよ。
マロンクリームは私の感覚ではやや固めですが、今まで食べたどのモンブランより“栗味”。
余分な味付けを加えていない感じで、栗のおいしさを存分に味わえる上品なお味です。

マロンクリームの中はクリームシャンティ。この生クリームがまたほんとに甘さ控え目でいくらでも食べられそうなまろやかなおいしさ。中にはつぶつぶの栗がちりばめられています。ほぼ大部分をこのクリームが占めていて、一番下にしっとりしたスポンジという構造になっています。
とにかくご覧のとおりのボリュームなのですが、素材のよさとあっさりした口あたりで、軽〜く完食しちゃいました。


でもさすがに2個は無理ぃのごくらく地獄度 わーい(嬉しい顔) ふらふら (total 284 わーい(嬉しい顔) vs 287 ふらふら)
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2007年12月25日

チョコレート★クリスマス

ryoco.jpgPatisserie Ryoco はパリで修行した若き気鋭のパティシエール竹内良子さんのお店、特にチョコレートケーキは絶品と定評があります。

とはいうものの、東大阪市の荒本っていう郊外にあること、いつも行列していて売切れ次第閉店で、平日でも3:00pmや4:00pmに終了してしまうこともしばしば、というウワサを聞くにつけ、行列が大の苦手の私は恐れをなしてまだ行けずにいて、いつか食べてみたいなぁと思っていたところ・・・某デパートのクリスマスケーキに限定20個でRyocoの3fusion(トワフュージョン)というチョコレートケーキが出ているのを発見目
これを予約するために事前にweb会員に登録し、予約開始当日10:00きっかりにアクセスして無事予約完了(すぐ完売になっていました)。

「ホワイト・ミルク・ビターの3種類のチョコレートを使ったマーブル模様のムースにパリパリのチョコレートをはさんで食感も楽しめる仕上げ。表面にはグラサージュショコラ、底はチョコのフィナンシェ生地で、チョコレートの美味しさが存分に味わえます。」っていう謳い文句に期待も高まりましたが、濃厚なのにスッキリしていていくらでも食べられちゃうカンジ、特にふんわりした口どけのマーブルムースは感動モノのおいしさで、連日の行列っていうのにも大いに納得。15cmほどの小ぶりのケーキながら、相方さんと2人で1個丸ごとあっという間に完食してしまいましたっ。


Ryocoさんの他のケーキも食べてみたい行列イヤだけどのごくらく地獄度 わーい(嬉しい顔) ふらふら (total 279 わーい(嬉しい顔) vs 281 ふらふら)
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2007年11月29日

中華御三家

今、大阪でとっても予約の取りにくいチャイニーズといえば、一碗水(イーワンスイ)空心(クウシン)がツートップですが、こちらのお店もすごくおいしいからすぐに有名になって、そのうち“中華御三家”なんて呼ばれるようになるんじゃない?と教えていただいて、先日行ってきました。

中国料理 「星華」(ホシノハナ)

IMG_2823.jpg
新地船大工通のエレベーターのないレトロなビルの3階
にあるお店は一見飲み屋さんか和食屋さん風。





IMG_2825.jpg
あまりおいしそうに写っていないけれど、
これはメインのひとつ
「和牛ロース肉の黒胡椒炒め」 
激ウマです。



IMG_2828.jpg
こちらはデザート。
杏仁豆腐とマンゴープリンのチョイスだったのですが、
ひとつにはココナッツミルクをかけていただきました。
舌も心もとろけちゃいそうな味わいでした ぴかぴか(新しい)



店主の清水隆治さんがお一人で担当されるお料理はどれも洗練され手が込んでいて味付けも凝っています。突き出し(この日は一口スペアリブの煮込み)ひとつとってもタダモノではないという感じ。新地でおまかせコース3,500円からなんていうお値段でこのお味・・・すでにリピーター続出というのも納得です。


スープはフカヒレ、かたまりで入ってたよのごくらく度 わーい(嬉しい顔) (total 272 わーい(嬉しい顔) vs 270 ふらふら)
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2007年11月01日

ハロウィンといったらかぼちゃでしょ

kabocha.jpg10月31日はハロウィンでした。ハロウィンっていったらかぼちゃでしょ、といただいたのがこちら。

「かぼちゃの姿グラタン」は北新地にある「らでぃっしゅ」の看板メニューのひとつ。今まで一緒に食べた人もれなく全員が「おいし〜いっグッド(上向き矢印)」って大絶賛で、紹介した方としても鼻高々の一品です(私が作る訳ではないけれど)。

このらでぃっしゅは、新地本通りの入り口近くにあって、新地にしては雰囲気もお値段もとっても庶民的。だけどお料理はほんとにどれもおいしくて、ついあれもこれもと食べ過ぎちゃってコマル。夜遅くまでしっかり食事がいただけて(新地には珍しく土日も営業していて)、日本各地の地酒や焼酎が豊富にラインナップされているのも。女同士でガッツリ食事したい(でもお酒もほしいのよ)って時にはぜひオススメしたいお店です。

IMG_2797.jpgこちらは友人のアトランタ出張みやげのハロウィンなチョコクリスマス


ただいま森伊蔵ワンショット¥1,400のごくらく度 わーい(嬉しい顔)
(total 261 わーい(嬉しい顔) vs 261 ふらふら)
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2007年10月27日

この食パンを食べられるのはいつのことだろう

nonopiano.jpg昨夜はおやじ様たちとの接待。
久しぶりに新地にくり出し、飲めや唄えの大さわぎの後、お土産とタクシーチケット持たされて午前様となりました。
いただいたお土産はこちら ノノピアーノやみつき北新地ロール

大阪でロールケーキといえば、何といってもMon chou chou 堂島ロールが有名ですが、私はこの北新地ロールもかなりお気に入り。とてもきめ細かくしっとりしたスポンジに、濃厚だけどさっぱりした食感の生クリームととろりと甘いカスタードクリームが二重に巻かれていて、真ん中のハートのイチゴが見た目もかわいくとってもおいしい。某ステーキハウスの、メニューにはないけれどお願いすると作ってもらえるカツサンドとともに、新地おみやの定番です。

しかーし、こちらのショップで一度食べてみたいと思いながらまだ実現していないものが・・・。

北新地エシレ食パン 2斤サイズ 10,000円也 どんっ(衝撃)

エシレバターのおいしさはよく知っているし、それを100%使った食パンは見るからにおいしそう。でも 10,000円って・・・exclamation&question私たちレディース3人全員に機嫌よく北新地ロールを買ってくれた酔っ払いおやじ様もさすがにこの食パンは素通り。かくしてこのエシレ食パン、まだ私の口には入ったことがないのでありました。


メロンパンくらいの大きさでも1,400円!の地獄度 ふらふら  (total 257 わーい(嬉しい顔) vs 261 ふらふら)
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2007年10月23日

歌舞伎な名前のカフェ

narukamicafe.jpg10月21日(日)歌舞伎座 芸術祭十月大歌舞伎 夜の部を観に東京日帰りしました。お芝居の感想はまた改めて書くとして(?)、観劇前に立ち寄ったカフェがとてもステキだったのでご紹介したいと思います。
友人のファザコンサリーちゃんがわざわざお茶だけのために東銀座に出向いてくれて、待ち合わせに指定してくれたのが、こちら

抹茶カフェ 「鳴神」

歌舞伎座の南側になるのかな?文明堂との間の道を入った右手に佇んでいます。店名は歌舞伎の演目『鳴神』にちなんでつけられたのだとか。「鳴神」には「人が集まるところ」という意味もあるのだそうです。

歌舞伎・鳴神とくれば隈取でも飾っていそうな歌舞伎テイストのインテリアを想像してしまいますが、店内は洗練された和モダンな雰囲気で、歌舞伎の香りはどこにもありません。場所がら歌舞伎ファンの間では結構有名なお店らしく、歌舞伎座や演舞場の筋書(関西では番附というけれど)を読みながらおひとりで静かにお茶を召し上がっていらっしゃる方々もお見かけしました。

かわいいエプロン姿のお店の方が丁寧にいれてくださる日本各地のおいしいお茶や軽いお食事もいただけるのですが、この日私がいただいたメニューは「抹茶胡麻白玉ZENZAI」
カウンターでは英字新聞を読むお客様もいるようなアカデミックで凛とした雰囲気にカメラを取り出すのもはばかられ、画像をお見せできないのがほんとに残念!とてもセンスのよい大ぶりの茶器のような器に、たてたばかりの緑鮮やかなお抹茶が入っていて、その中にアイスクリームやいちじくなどのフルーツや、つぶあんや、そしてもちろん白玉が少しずつ色とりどりに見目麗しく配され、ちょっと感動モノでした。もちろんお味もとても美味。白玉の中に黒ごまが入っていて、食べると口いっぱいに広がる黒ごまの風味。「いや〜ん、キレイぃ」「きゃ〜ん、おいしいいい」・・・ニザ様玉様にお目にかかる前からテンションあがっちゃいましたよ。

kabukiza.jpgちなみに、歌舞伎座のこちら側の道を通るのも初めてだった私。
歌舞伎座の裏手に「歌舞伎稲荷大明神」が祀られているのも初めて知りました。


スイーツの後にいただいた京番茶もとても美味でございました〜のごくらく度 わーい(嬉しい顔) (total 257 わーい(嬉しい顔) vs 259 ふらふら)
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2007年05月24日

Botanicaでホリデーブランチ

Botanica.jpg5月19日のランチに選んだのはこちらのレストラン Botanica      

世界的インテリアデザイナー サー・テレンス・コンランがプロデュースする『コンランレストラン』の日本1号店として東京ミッドタウンにオープンしたお店で、オープン以来大人気・・・なのだそうな。HPにも「オープンより電話が大変つながりにくい状況が続いており・・・」とお詫びが掲載されています。確かに予約の電話したとき、長い間話中だったな。
                          こちらはテラス席。お天気がよければ気持ちよさそう。

週末のランチメニューは、「ホリデーブランチセット」レストラン
前菜とデザートがビュッフェ形式で、メインのみ3種類から選びます。
Starters from the Buffet
Today's Main dish
Dessert Buffet

IMG_2146.jpg

メインにチョイスした
「スズキのグリル パンチェッタと白インゲン豆の
ピストースープに浮かべて」



IMG_2148.jpg

こちらがデザートのビュッフェ。
別腹とはいえこんなに食べるのぉ?
あら、ほんとはもっと他のも食べたかったのよ。
 


東京ミッドタウンのガーデンテラス4階にあって、シックなレセプションを通りぬけると一面の窓から光がふり注ぐテラスに面した明るいダイニングが広がり、コンランの美意識冴え渡るインテリア。あまりにも節操なくお皿に乗せてしまったので写真も撮らなかった色とりどりの前菜から始まるおいしいお料理に、サーブしてくださるスタッフのホスピタリティも行き届いていて、心にもお腹にもとても心地よい時間を過ごしました。


お昼からシャンパン飲んで上機嫌で演舞場になだれ込むなり〜のごくらく度 わーい(嬉しい顔)
(total 212 わーい(嬉しい顔) vs 213 ふらふら)
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2007年05月06日

フレンチ&うな丼

IMG_2072.jpgロテル・ド・比叡の食事は、レストラン「ロワゾ・ブルー」で、パリの三ツ星レストランで修行したシェフの中村健介さんが供する有機野菜やハーブをたっ造り使ったヘルシーなモダンフレンチ。

どれも素材のよさを活かした体にやさしいおいしいお料理でしたが、一番のお気に入りは、デザートのイチゴのミルフィーユ&ピスタチオのアイスクリーム(笑)。/写真右端

IMG_2074.jpg IMG_2077.jpg IMG_2082.jpg

IMG_2086.jpgこちらは朝食のプレート。
バイキングなのですが、スクランブルエッグとホットサンドだけ個別にサービスされます。



IMG_2115.jpg 2日目のランチは混雑するであろう京都市内を避け、近江今津まで足を(というか車を)のばして、「とっておき滋賀ごはん」っていう雑誌でたまたま見つけた「西友」でうな丼。



IMG_2116.jpg関西風の蒸していない、外はパリッと中はふんわりの鰻でとてもおいしかったです。鰻にはうるさい?相方さんも「合格」と完食。遅い時間のランチにもかかわらずほぼ満席の盛況で、お土産に買ったえび豆や胡桃入りごり煮も美味でございました〜。



旅にグルメは欠かせませんのごくらく度 わーい(嬉しい顔) (total 205 わーい(嬉しい顔) vs 206 ふらふら)
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2007年04月29日

ピンクの象

elephant.jpg delirium.jpg label.jpg

同僚のコージくんがベルギービールが好きっていうので、久しぶりにベルギービール飲みにビストロ Flambeeへ。

“ピンクの象は幸福の象徴”とメニューに説明されたかわいいラベルのDelirium(デリリウム)というビールを見つけて、「幸福?これにする!これにする!」と機嫌よく飲んで騒いだ金曜日の夜。

この話のオチはGW初日の土曜日を二日酔いで棒にふったということです。
久しぶりだったなぁ、朝目が覚めても頭くらくらして、水分以外口にしたくないあのカンジ・・・。


メイクしたまま、腕時計つけたまま寝てたし、の地獄度 ふらふら ふらふら (total 201 わーい(嬉しい顔) vs 206 ふらふら)
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2007年04月05日

32cm いちごロール

大阪のカリスマパティシエのひとり 宮本雅巳シェフが高島屋とのコラボでなんば高島屋にオープンしているパティスリーMIYAMOTO。黒を基調にしたショップはまるで高級ジュエラーのようですが、このお店の「いちごロール」は、1日3回の販売時間が決まっていて、しかも各回限定20本ということで、ちゃんと時間を気にしてお店に行く訳でもなく、焼き上がりを行列作って待つタイプでもない私にとって、興味はあるものの実物を見たことのない“幻のロールケーキ”だったのですが・・・。

IMG_1994.jpg昨日夕刻におつかいものを買いに高島屋に出向いたところ、ちょうど5:00pmの販売時刻で「あと3本です」なんてアナウンスしていて、やっとめぐり合うことができました。たまにはおつかいにも行ってみるものです。
なんか箱、大きいぞ、と思いながら開けてみたら、長さ32cmのロールケーキが出てきました。長っ がく〜(落胆した顔)!!その代わり、直径4.5cmとちょっぴりほっそりロールです。

IMG_roll.jpgスポンジはしっとりふんわり・・・スポンジというより卵たっぷりカステラみたいなカンジ。どこを切ってもポコポコいちごが出てきます。生クリームもあっさり目で、1本丸ごといただいてしまいそうな勢いをやっとの思いでとどまりました。


新作は“そら豆とトマトバジルのタルト”のごくらく度 わーい(嬉しい顔) (194 わーい(嬉しい顔) vs 194 ふらふら)
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2007年01月07日

KezaKo

IMG_1844.jpgKezaKo (ケザコ)っていう変わった店名は、フランス語の "Qu'est-ce que c'est?"(何ですか?)。シェフのパンテル・ステファンさんの出身地プロヴァンス訛リでこう発音するのだとか。英語では"What?" 「正統なフレンチにとらわれることなく、ひと皿ひと皿に新しい“何か”を託して−。」とお店のリーフレットに書いてあります。

IMG_1787.jpgパンテルさんは、祇園のフレンチの名店「フィリップ・オブロン祇園」でスーシェフを務め、オブロンさんが日本を去った後、「クーランデルブ」としてお店を引き継いでいましたが、昨年一旦お店を閉め、約1年間の充電期間を経て、場所を変え、満を持して12月にオープンしたお店がこの「KezaKo」です。

お休みの期間中に母国に戻り、お店で使うセンスいい器もすべて自身の目で選んで買い付けて来たというパンテルさんのこだわりが端々にまで行き届いていて、九条ねぎや堀川ごぼうなど京野菜をフレンチに採り入れたお料理はどれも独創的で見た目も味も超一流。清潔感あふれる白木の大きなカウンターをはさんだオープンキッチン(2階にはテーブル席もあり)で、一品一品サーブするたびに丁寧にお料理の説明をしてくださるパンテルさんをはじめ、お店の皆さんはとても温かい雰囲気。パンテルさんの極上のお料理に再会することができて、京都に来たらmustのお店の仲間入りです。

IMG_1789.jpgこちらはデザート。(下の黒色はお皿の柄です)
左からウイスキーのアイスクリーム、温かいチョコレート、栗のミルフィーユバースデー スイーツ専門店も顔負けのおいしさでした。

KezaKo
京都市東山区祇園町南側570-261
tel:075-533-6801


Cuisine Contemporaine a Gion のごくらく度 わーい(嬉しい顔) (total 168 わーい(嬉しい顔) vs 165 ふらふら)
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2006年12月21日

明治8年

IMG_1776.jpg
知人からいただいたお菓子 
埼玉の梅林堂というお店の「明治8年」



IMG_1782.jpg
見た目は普通のおまんじゅう・・・
ところが、中身はクリームチーズたっぷりのベイクドチーズケーキ! 
しっとりしていてレーズンも入っていて、思わず次に手がのびるオドロキのおいしさです。


いくらおいしいっていっても夜中に4個完食は・・・のごくらく地獄度 わーい(嬉しい顔) ふらふら ふらふら
(total 159 わーい(嬉しい顔) vs 161 ふらふら
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2006年11月18日

今年のボジョレー

解禁日にとあるパーティでいただいたパリから直輸入の今年初ボジョレー
フルーティでとっても美味しい

IMG_1458.jpg

and
その後締めに(?)飲んだプレミアムモルツ

beer.jpg



のんだくれて終電乗り遅れの地獄度 ふらふら   (total 140 わーい(嬉しい顔) vs 142 ふらふら)
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2006年10月29日

マルセイチーズ&ビスケット

北海道土産の定番といえば、六花亭の私も大好きな「マルセイバターサンド」が有名ですが、今回いただいたのは、新製品?の「チーズ&ビスケット」

IMG_1401.jpg  IMG_1403.jpg

バターサンドにも使われているしっとりビスケットとレアチーズの詰め合わせで、柏の葉型の容器に入っているレアチーズは冷やしてそのまま食べても、ビスケットの上に乗せても、バターサンドのようにサンドしてもOK。

このチーズがクリーミィで甘過ぎずほんのり酸味あり、でなかなかグッド!ワインと一緒にいただいたのですが、結構相性よくて、美味でございました〜。


北海道名物おいしいもの多しのごくらく度 わーい(嬉しい顔)  (total 135 わーい(嬉しい顔) vs 135 ふらふら)
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2006年10月04日

SOC

IMG_1357.jpgStrawberry on the Cheesecake
ここ数年、私の中での No.1 チーズケーキは、京町堀にあるジ・アースカフェ“いちごのチーズケーキ”

見たカンジ普通のいちごショートのようですが、2種類のチーズをブレンドして焼き上げたっていうケーキはとっても濃厚で美味。テイクアウトでもいただけるのですが、人気メニューとあって会社帰りに寄ってもsold outってことがしばしば(カフェっていう時間帯じゃないですからね、いつも)。
お隣にパティスリーもありますが、こちらでは売っていないのです。(Nu Chayamachiのカフェでもいただけるようです。)

おいしいチーズケーキは数々ありますが、トップの座はなかなか譲れません ひらめき


チーズケーキ2つとミルクレープ1つ そんなに食べてどーするのごくらく地獄度 わーい(嬉しい顔) ふらふら
(total 124 わーい(嬉しい顔) vs 127 ふらふら)
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2006年09月29日

おひつまぶし ひまつぶし

IMG_1337.jpg歌舞伎を観に行った名古屋ですが、やっぱり食い気も満足したい、という訳で。

手羽先、みそかつ、きしめん、天むす、味噌煮込み・・・数々ある名古屋グルメの中から今回選んだのは、「ひつまぶし」
おひつまぶしおひまつぶしといえば→やっぱ登録商標を持つ「あつた蓬莱軒」でしょう→蓬莱軒に行くなら→やっぱ本店でしょう、と実にストレートな思考で、行ってきました「あつた蓬莱軒」本店。

閑静な住宅街の中にある本店に到着したのは1時40分頃。基本的に予約不可なので行列ができている訳ですが、門のあたりで名前と人数を聞かれる。「2時頃お名前をお呼びしますので、代表者お一人はそれまでに戻って下さい。」(・・・昔、宝塚のチケット買うのに並んだ頃のこと思い出した。点呼厳しかったなぁ。)

IMG_1335.jpg2時に戻るとさらに長蛇の列。こんなカンジ。みんなどこからか戻って来たのね。この奥が入口です。
それから順番に名前を呼ばれて、「今お呼びした方は2時30分までにはお戻り下さい。」と言われ、さらに待つこと30分あまり。

やっとありついたおひつまぶしは美味でした。細かくきざまれた蒲焼きは表面カリッと中はジューシー。ご飯にもうなぎにも秘伝のタレが染み込んでいます。『まず十字にしゃもじを入れて4等分し、1膳目はそのまま、2膳目は薬味を混ぜて、3膳目はだしをかけてお茶漬けで、最後の4膳目はお好きな食べ方で』と書いてあった通り、神妙にいただきました。大阪でもいただいたことはありますが、本場のおひつまぶしはまた格別 手(チョキ)

IMG_1351.jpgこちらは横浜と大阪から来た私たちのために案内役を務めてくれた名古屋在住の友人・バーミリオンちゃんが「まずこれを買いましょう」と薦めてくれたドニチエコきっぷ。バス・地下鉄全線乗り放題で600円。オトクだし切符をその都度買う手間も省けて楽チンでした。


1時間待って注文してすぐラストオーダーの地獄度 ふらふら  
(total 122 わーい(嬉しい顔) vs 123 ふらふら)
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2006年08月15日

お気に入りのクリーミーブッセ

fuu.jpg先日、お客様から手土産にいただいたブッセがとてもおいしかったので探していたところ、モロゾフFuU (ふう)というブランドの「お気に入りのクリーミーブッセ」と判明しました。

この FuU は、モロゾフと阪神百貨店のコラボレートで、“わたしへのごほうび”がテーマなのだとか。モロゾフのショップ全国にあれど、買えるのは阪神百貨店のみ(熊本阪神にもあるらしい)。

ぶっせ.jpgブッセはマスカルポーネ白桃クリームの2種類がありましたが、季節によってバラエティがあるそうです。外の生地も中のクリームもふんわりふわふわ。ブッセのイメージ変わるおいしさです。ぜひ一度お試しあれ。


家人は一気に3個食べのごくらく度 わーい(嬉しい顔)     (total 108 わーい(嬉しい顔) vs 106 ふらふら)
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2006年07月15日

お魚三昧 入道

IMG_1163.jpgお友だちのHA-2ちゃんが、例によってリッツのプレイス・オブ・ハーモニーでマッサージ堪能した後、「おいしいお店見つけたから」と連れていってくれたのが、


お魚三昧『入道』  
大阪市北区中崎西2-4-36
tel: 06-6374-7600



このお店は以前堂山町の都島通り沿い?にあって、大将自ら目利きして仕入れるおいしいお魚料理が有名なお店で何度か通ったものでしたが、移転してリニューアルオープンしたなんてちっとも知りませんでした。女将さんにお聞きしたところ、去年の5月に前のお店を閉めて、しばらくリフレッシュした後、今年4月に今のお店をオープンされたそうです。

茶屋町にほど近く、新御堂を東に渡り、さらに小さな路地を入ったところにあって隠れ家感たっぷり。中に入ると倉庫を改装したという店内は天井も高くモダンなインテリアで前のお店とはずい分イメージが違います。器もひとつずつお料理に合わせてとてもステキ。これも前のお店とイメージ変わったところ。プロデューサーがいらっしゃるのかしら?

お料理は相変わらずとってもおいしくて見た目もキレイ。入り口に書かれたメッセージ通りです。
手書きで書かれたその日のメニュー全部いただきたかったけれど、
   ・和風サラダ入道風
   ・新蓮根と鱧のてんぷら
   ・コノワタのおにぎり
   ・夏野菜の冷やしそうめん    ナドナド
をこれまたキリッと辛口のおいしい日本酒<徳次郎と黒牛>とともにいただき、さらにご機嫌になりました。ランチ(2段のお弁当だとか)もやってらっしゃるそうで、今度ぜひいただいてみたいと思います。


前のお店には、『美味しくて落ちないようにほっぺたおさえて入って下さい』みたいなこと書いてあったなぁ のごくらく度 わーい(嬉しい顔)  (total 99 わーい(嬉しい顔) vs 99 ふらふら)
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2006年07月13日

マンゴー冰

200607021721000.jpg去年の夏台湾に行った時、食べた〜いと思って永康街まで出向いたにもかかわらず、あまりの長蛇の列におそれをなしてトホホと帰ってしまって課題となって残った冰館 ice MONSTER マンゴー冰
なんばウォークに日本一号店がオープンしたのも知っていたのですが、連日行列と聞くだけで、並ぶのが大の苦手な私はビビッて行けずにいたのでしたが・・・。
200607021726000.jpg
あべのHOOPのエントランススクエアに期間限定で移動バスがいるのを発見目 早速買って食べました。
練乳をブレンドしたなめらかかき氷にマンゴーてんこ盛り。
ウワサに違わず、おいしかったですぅかわいい


マンゴーごろごろ でも730円 高っ。のごくらく地獄度 わーい(嬉しい顔) ふらふら (total 98 わーい(嬉しい顔) vs 99 ふらふら)
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2006年06月18日

夏にカニを食す

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うちの母はカニ好き。
季節を問わず毎月のように友人とカニを食べに出かけていますが、一緒に行ってくれる人がつきたのか、ついに私にまでお相伴のおハチが回って来ました。

大阪でカニといえば♪と〜れとれ ぴ〜ちぴち かに料理ぃ♪のかに道楽が有名ですが、母のお気に入りは、同じ経営の「網元別館」

個室でいただく夏のかに会席。さっぱりしていてナカナカおいしい。
ほぼ満室のにぎわいにはびっくり目


やっぱりカニは冬食べたいの地獄度 ふらふら    (total 89 わーい(嬉しい顔) vs 94 ふらふら
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2006年04月15日

食べたね〜

旅行で食べたものたちスイーツ編 バースデー

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左から阿蘇・大観峯茶店のプリンソフト♪ 無量塔のお着きのお菓子 笹だんご♪夕食のデザート

IMG_0841.jpg IMG_0856.jpg IMG_0882.jpg purindora.jpg
湯布院スイーツの王道 Pロール ♪ 2日目夕食デザート ♪ 帰りに寄った別府明礬温泉 岡本屋売店の地獄蒸しプリン ♪ お土産に買ったぷりんどら (プリン系多いわね。大好きだから)


食事編 レストラン

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IMG_0814.jpgIMG_0819.jpgIMG_0845.jpgIMG_0851.jpg
IMG_0852.jpgIMG_0854.jpgIMG_0855.jpgIMG_0859.jpg


無量塔のお料理は、どれも素材を活かしながら一手間加えてあり、盛りつけや器も含めて見た目もキレイ。どのお皿も比較的スモールポーションでいただきやすく、朝夕食ともいつも完食。それにしても食べましたね〜がく〜(落胆した顔)


おいしかった、けど3日で1.8kgも太った・・のごくらく地獄度 わーい(嬉しい顔) ふらふら ふらふら (total 76 わーい(嬉しい顔) vs 73 ふらふら)
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