TV番組で紹介されたとかで、しかも1日限定50本ということで、たまたま通りかかったデパ地下の売場は大にぎわい。スイーツ好きとしてはここは買わずにいられないでしょう。

あんまりおいしそうに撮れていませんが
ちゃんと中にはわらびもちが入っていて、お好みにより黒みつをかけていただきます。
ちょうどエステに行く途中だったので2本買って、エステサロンのお土産にしたところ、おいしいってとても好評でした。
だけどやっぱり定番ミルクレープが一番!の地獄度

これ、某ファミレスのレジのところにあったのを衝動買い (・・というのか? 126円だし) したものです。
味覚糖といえばこちらの「CUCU 発酵バターと塩キャラメルミルク」もお気に入り。フランス産ロレーヌ岩塩使用ですって。


三人兄弟の響きで心満たされた後はお腹も満たさないとね、ってことで(またか、ってカンジ?)、三響會終演後は再び祇園に繰り出しました。


こちらがその小昼。
そして食後にはもちろんスイーツをいただきました。
日曜日(5/11)は、松井誠の『王女メディア』観劇・・・の前にかずりんさんと芦屋でランチ

es koyama の小山ロールのことです。
これがナポリピッツァ。

こちらは名物のひとつ、フルーツトマトのおでん。
チョコの話題が続きますが、毎年この時期に東京の知人が送ってくれるチョコレートがこちら、日本チョコレート工業協同組合の「デラックスミルクチョコレート」です。
友人のHA-2ちゃんが東京へ転勤することとなり、その行ってらっしゃい会を、かねてより行きたいと思っていたレストランで開催しました。
ちょっとした用があって、半年に1回くらい、古い町並みの残る城下町・大和郡山を訪れています。いつもは近鉄電車を利用するのですが、今回初めてJRを利用してみたところ、矢田町通り沿いにこんなかわいいパン屋さんをみつけて、思わず入ってしまいました。
黒豆・ひよこ豆・うずら豆・・・いろんな豆を使ったおいしそうなパンが籠に入って並べられています。パン好きとしては目移りしてあれもこれもと買い過ぎちゃったことは言うまでもありません。
浅草という街自体、もう何年ぶり?っていうくらい久しぶりだったのですが、何か浅草らしいものをいただこうと、訪ねたのがこちら
お店の方と相談して選んだメニューは通称「ヌキ」と呼ばれる「骨ぬき鍋」。
どぜうの下にはごぼうが敷き詰められていて、ぐつぐつ煮立ったらひっくり返してネギをたくさん乗せていただきます。
親友のtecoちゃんとお互いの誕生日祝と称したお食事会。
キタとミナミという大阪の2大繁華街からは少し外れた谷町6丁目にあります。アバッキオ abbacchio って、仔羊という意味で、こんなかわいい羊のオブジェが飾られている明るい店内はウッディで温かい雰囲気。オーナーシェフは古田剛さん。サービス担当の奥様からアドバイスをいただいて、前菜1皿、パスタ2皿、メイン1皿をオーダーしました。もちろん食後のお楽しみのデザートもね。お料理はシェアしてそれぞれ一人分ずつお皿に盛り分けてサーブされます。イタリアや日本の野菜をふんだんに使ったお料理はシンプルだけどしっかりした味付け。定評のあるパスタは独創的でとびきり美味でした。



初日の出、初詣、初出勤
Patisserie Ryoco はパリで修行した若き気鋭のパティシエール竹内良子さんのお店、特にチョコレートケーキは絶品と定評があります。


10月31日はハロウィンでした。ハロウィンっていったらかぼちゃでしょ、といただいたのがこちら。
こちらは友人のアトランタ出張みやげのハロウィンなチョコ
昨夜はおやじ様たちとの接待。
10月21日(日)歌舞伎座 芸術祭十月大歌舞伎 夜の部を観に東京日帰りしました。お芝居の感想はまた改めて書くとして(?)、観劇前に立ち寄ったカフェがとてもステキだったのでご紹介したいと思います。
ちなみに、歌舞伎座のこちら側の道を通るのも初めてだった私。
5月19日のランチに選んだのはこちらのレストラン Botanica
ロテル・ド・比叡の食事は、レストラン「ロワゾ・ブルー」で、パリの三ツ星レストランで修行したシェフの中村健介さんが供する有機野菜やハーブをたっ造り使ったヘルシーなモダンフレンチ。

こちらは朝食のプレート。
2日目のランチは混雑するであろう京都市内を避け、近江今津まで足を(というか車を)のばして、「とっておき滋賀ごはん」っていう雑誌でたまたま見つけた「西友」でうな丼。
関西風の蒸していない、外はパリッと中はふんわりの鰻でとてもおいしかったです。鰻にはうるさい?相方さんも「合格」と完食。遅い時間のランチにもかかわらずほぼ満席の盛況で、お土産に買ったえび豆や胡桃入りごり煮も美味でございました〜。

昨日夕刻におつかいものを買いに高島屋に出向いたところ、ちょうど5:00pmの販売時刻で「あと3本です」なんてアナウンスしていて、やっとめぐり合うことができました。たまにはおつかいにも行ってみるものです。
スポンジはしっとりふんわり・・・スポンジというより卵たっぷりカステラみたいなカンジ。どこを切ってもポコポコいちごが出てきます。生クリームもあっさり目で、1本丸ごといただいてしまいそうな勢いをやっとの思いでとどまりました。
KezaKo (ケザコ)っていう変わった店名は、フランス語の "Qu'est-ce que c'est?"(何ですか?)。シェフのパンテル・ステファンさんの出身地プロヴァンス訛リでこう発音するのだとか。英語では"What?" 「正統なフレンチにとらわれることなく、ひと皿ひと皿に新しい“何か”を託して−。」とお店のリーフレットに書いてあります。
パンテルさんは、祇園のフレンチの名店「フィリップ・オブロン祇園」でスーシェフを務め、オブロンさんが日本を去った後、「クーランデルブ」としてお店を引き継いでいましたが、昨年一旦お店を閉め、約1年間の充電期間を経て、場所を変え、満を持して12月にオープンしたお店がこの「KezaKo」です。
こちらはデザート。(下の黒色はお皿の柄です)


Strawberry on the Cheesecake
歌舞伎を観に行った名古屋ですが、やっぱり食い気も満足したい、という訳で。
2時に戻るとさらに長蛇の列。こんなカンジ。みんなどこからか戻って来たのね。この奥が入口です。
こちらは横浜と大阪から来た私たちのために案内役を務めてくれた名古屋在住の友人・バーミリオンちゃんが「まずこれを買いましょう」と薦めてくれたドニチエコきっぷ。バス・地下鉄全線乗り放題で600円。オトクだし切符をその都度買う手間も省けて楽チンでした。
先日、お客様から手土産にいただいたブッセがとてもおいしかったので探していたところ、モロゾフの FuU (ふう)というブランドの「お気に入りのクリーミーブッセ」と判明しました。
ブッセはマスカルポーネと白桃クリームの2種類がありましたが、季節によってバラエティがあるそうです。外の生地も中のクリームもふんわりふわふわ。ブッセのイメージ変わるおいしさです。ぜひ一度お試しあれ。
お友だちのHA-2ちゃんが、例によってリッツのプレイス・オブ・ハーモニーでマッサージ堪能した後、「おいしいお店見つけたから」と連れていってくれたのが、
去年の夏台湾に行った時、食べた〜いと思って永康街まで出向いたにもかかわらず、あまりの長蛇の列におそれをなしてトホホと帰ってしまって課題となって残った冰館 ice MONSTER のマンゴー冰。













