<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
  <channel>
    <title>地獄ごくらくdiary</title>
    <link>http://paradise.269g.net/</link>
    <language>ja</language>
    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
    <generator>BlogServer3.0</generator>
    <managingEditor>info@269g.jp</managingEditor>
    <webMaster>info@269g.jp</webMaster>
        <item>
      <title>目指せ！紀香バディ？</title>
      <link>http://paradise.269g.net/article/13021474.html</link>
      <description>半年位前、エステでマッサージ中の会話&amp;#63813; 足がすごくよくつるんですけど、やっぱり冷えてるんですかね？&amp;#63901; それもありますけど、筋力が全くありません。&amp;#63813; &amp;#63914; &amp;#63905; &amp;#63917;それを仕事でお世話になっている某営業ウーマンに話したところ&amp;#63814; スキップさん、私も同じです。いつも足がつっていたんですが、「加圧トレーニング」を始めて１ヵ月で全くつらなくなりました。&amp;#63813; カアツ？加圧ってあの加圧？藤原紀香や杉本彩もやってるっていう、あのカアツ？聞けば筋力アップで肩こりや腰痛が解消されるばかりでなく、血流を制限することによって成長ホルモンが通常の約300倍分泌されて、トレーニング後はお肌もぴかぴかになるのだとか。これはやるっきゃないでしょうとジムを探していたところ、藤原紀香のインストラクターでもある加藤康子さんがプロデュースするこちらのスタジオに、知人の会社の後輩の友人（遠っ！）がいて紹</description>
      <pubDate>Thu, 03 Jul 2008 00:16:15 +0900</pubDate>
      <category>diary</category>
      <author>スキップ</author>
          </item>
        <item>
      <title>耳で聴く勧進帳</title>
      <link>http://paradise.269g.net/article/13011470.html</link>
      <description>今年11月にオープンするサンケイホールブリーゼ。この柿落し公演｢冬の絵空｣は、これまで劇場等で配布されていたフライヤーには出演＝生瀬勝久の名前だけが挙がっていて、ずっと生瀬さん主演だと思っていました。が、本日、藤木直人主演と発表され、ほどなくアップされたブリーゼのサイトの公演情報によると、共演者も橋本じゅん、中越典子、中村まこと、片桐仁、内田滋、小松利昌、それに松尾貴史と粟根まことのダブルキャストとかなり豪華。俄然興味がわいてきました。（演出に若干気がかりが残るが）サンケイホールブリーゼといえば、他にも「米朝一門会」や「野村万作・萬斎の新春狂言」や「矢野顕子リサイタル」やと話題のステージ目白押しですが、そんな気になる舞台のひとつ、「片岡仁左衛門 特別公演」の演目が「関西・歌舞伎を愛する会」機関誌「大向う」に掲載されていました。片岡仁左衛門 親子三代 特別公演 ~親子三代競演と仁左衛門による「一人勧進帳」11月29日（土） 午後6時30分開演ごあいさつ      片岡仁左衛門一、雨の五郎          曽我五郎時致： 片岡千之助二、時雨西行          西行： 片岡仁左衛門  遊女： 片岡孝太郎三、25年ぶりの上演 片岡仁左衛門独演による 耳で聴く 勧進帳    片岡仁左衛門勧進帳の独演を観るのも、耳で聴くっていうのも初めてなのですが、それがあの仁左衛門さんの声と口跡で語られるなんて、ほんとにスペシャルな機会でとても楽しみです。Ｓ席20,000円 Ａ席18,000円 Ｂ席15,000円･･･料金もスペシャルだけど､のごくらく地獄度 &amp;#63893; &amp;#63897;  (total 351 &amp;#63893; vs 353 &amp;#63897;)</description>
      <pubDate>Wed, 02 Jul 2008 00:09:23 +0900</pubDate>
      <category>歌舞伎･伝統芸能</category>
      <author>スキップ</author>
          </item>
        <item>
      <title>観られないってことじゃん！</title>
      <link>http://paradise.269g.net/article/13002993.html</link>
      <description>とても楽しみにしていたゲキ×シネ 「髑髏城の七人~アカドクロ」6/28－7/4公開 梅田ブルク７での上映時間は、えっ&amp;#63730; お昼１回のみ&amp;#63912;この週末予定があってスルーした私は、観に行けないってことじゃない&amp;#63909; &amp;#63909;いや~ん、ふるちん捨之介＆じゅんさん兵庫~&amp;#63916;勤め人はかく虐げられておりますの地獄度 &amp;#63897; &amp;#63897;   (total 350 &amp;#63893; vs 352 &amp;#63897;)</description>
      <pubDate>Tue, 01 Jul 2008 01:38:50 +0900</pubDate>
      <category>diary</category>
      <author>スキップ</author>
          </item>
        <item>
      <title>わらびもち入りミルクレープ！？</title>
      <link>http://paradise.269g.net/article/12992124.html</link>
      <description>ミルクレープといえばここ、っていうくらい京都・北山にあるペーパームーンのミルクレープが大好きなのですが、こちらのお手軽版ミルクレープロールに新製品「きなこわらびもち」味が登場。ＴＶ番組で紹介されたとかで、しかも１日限定５０本ということで、たまたま通りかかったデパ地下の売場は大にぎわい。スイーツ好きとしてはここは買わずにいられないでしょう。 あんまりおいしそうに撮れていませんが&amp;#63895;、きなこクリームはさっぱりしていていくらでも食べられちゃう感じ。何だかチョコ味がするのは気のせいかしら？ちゃんと中にはわらびもちが入っていて、お好みにより黒みつをかけていただきます。ちょうどエステに行く途中だったので2本買って、エステサロンのお土産にしたところ、おいしいってとても好評でした。だけどやっぱり定番ミルクレープが一番！の地獄度 &amp;#63893; &amp;#63897;  (total 350 &amp;#63893; vs 350 &amp;#63897;)</description>
      <pubDate>Mon, 30 Jun 2008 00:39:51 +0900</pubDate>
      <category>グルメ</category>
      <author>スキップ</author>
          </item>
        <item>
      <title>プチ・ラッキー ２</title>
      <link>http://paradise.269g.net/article/12982622.html</link>
      <description>いつも届けられるフリーペーパーの情報誌（いわゆる“ＯＬの新聞”っていうやつ？）の企画で、「オフィスにプレゼント」っていうのに気まぐれで応募してみたところ、忘れたころに届きました。THE PREMIUM CALPIS （←サウンドつきです）どーんと１箱（24本）  太っ腹！ヘロヘロの金曜日にうれしいギフト･･･でも、プチではなくビッグウェーブがほしい私は欲張り？のごくらく地獄度 &amp;#63893; &amp;#63897;  (total 350 &amp;#63893; vs 349 &amp;#63897;)</description>
      <pubDate>Sat, 28 Jun 2008 23:57:14 +0900</pubDate>
      <category>diary</category>
      <author>スキップ</author>
          </item>
        <item>
      <title>れんこん・娘・プロレス</title>
      <link>http://paradise.269g.net/article/12964693.html</link>
      <description>遅い夕食の後、たまたまＴＶつけたら「きよしとこの夜」に古田新太が出ていました。『五右衛門ロック』のプロモーションとはいえ、何でこんな番組に？と思いましたが、そこはふるちん、ちゃんとそれなりになじんでいるようでした。そっか、エル・ポポラッチとかやってＮＨＫには貢献していますものね･･･おっと、エルポポの正体はヒミツでした&amp;#63734;紹介のところでは、先日涙したばかりの捨之介のカッコイイ殺陣や、大河ドラマ『新選組！』の薩摩藩士・有馬藤太、さらには、『ぼくの魔法使い』のなつかしい映像まで流れてうれしかったワ。もちろん池田社長もね&amp;#63889;お料理のリクエストは「れんこん」。何より大好物で、『れんこん・娘・プロレス』が好きなものベスト３なのですって。「娘さんよりれんこんなんだ~」とベッキーにつっ込まれていました。こんなパパ、うらやましいなぁ、アロエちゃん、のごくらく度 &amp;#63893;  (total 349 &amp;#63893; vs 348 &amp;#63897;)</description>
      <pubDate>Thu, 26 Jun 2008 23:48:27 +0900</pubDate>
      <category>ＴＶ</category>
      <author>スキップ</author>
          </item>
        <item>
      <title>ゲキ×シネ 「メタルマクベス」</title>
      <link>http://paradise.269g.net/article/12955821.html</link>
      <description>はじめに。予告編で「髑髏城の七人」（アカドクロ）が流れた時、ワタシ、泣きました&amp;#63916;あのシルエットで浮かび上がる七人に体がふるえました。やっぱり好きだ~、ふるちん捨之介&amp;#63890;で、「メタルマクベス」です。館内ほぼ満席。新感線の舞台を卒たことがなくて、この映画が初めてっていう人もいるようで、ファンの広がりは喜ばしいことです。ゲキ×シネ 「メタルマクベス」6月22日（日） 3:00pm 梅田ブルク７原作： Ｗ．シェイクスピア         翻訳： 松岡和子 脚色： 宮藤官九郎       演出： いのうえひでのり 照明： 原田保     音楽： 岡崎司 出演： 内野聖陽  松たか子  森山未來  北村有起哉  橋本じゅん  高田聖子  粟根まこと  上條恒彦 ほか2006年上演なので、ちょうど2年ぶり。迫力の大音量の中、熱気と緊張感で突っ走る3時間半。終わった頃にはのどカラカラでした。「マクベス」を、1980年代のヘヴィメタバンドと、戦争にあけくれる2206年の近未来というダブルプロットで描くクドカンの発想、脚色力、改めてすごいと思いました。２つの時代を行き来する場面や登場人物の交錯が混乱なく描かれるばかりか、物語に深みと説得力さえ加えているようです。ランダムスターが、魔女に「族を生み出す男」と予言されたエクスプローラーへの畏れと猜疑...</description>
      <pubDate>Wed, 25 Jun 2008 23:58:15 +0900</pubDate>
      <category>movie</category>
      <author>スキップ</author>
          </item>
        <item>
      <title>四天王寺ワンダーランド</title>
      <link>http://paradise.269g.net/article/12922047.html</link>
      <description>「歌舞伎鑑賞教室」の帰り道、すぐ近くだからってことで、ぶらり四天王寺に寄ってみました。幼い頃、親に連れられて以来かなぁ？「亀のいる池」と「鳩にエサあげた」くらいの記憶しかなかったのですが 、久しぶりに訪れる四天王寺は、様々な顔を持っていて、広い敷地のあちらこちらにいろんな仏様や神様（･･とは言わないのかな、お寺だし）がいらして、境内にはお祭りのようにたくさんの露店が出ていて、老若男女で大にぎわい。さながらお寺のワンダーランドのようでした。五重塔では最上回廊特別開扉っていうのをやっていて、せっかくだから上ってみました。人ひとりがやっと通れる狭い階段を延々と上ってかなり息切れ･･･フィレンツェでドゥオモの石の階段を上った時のことを思い出しちゃった。   最上回廊からのパノラマビューです。こちらは「なで布袋」。おなかや背中の袋をなでるとご利益があるらしいです。もちろん思いっきりなでてきました。四天王寺には極楽がいっぱいのごくらく度 &amp;#63893;  (total 347 &amp;#63893; vs 348 &amp;#63897;)</description>
      <pubDate>Sun, 22 Jun 2008 13:18:02 +0900</pubDate>
      <category>ちょっとおでかけ</category>
      <author>スキップ</author>
          </item>
        <item>
      <title>「俊寛」＋「加賀見山」の豪華二本立て</title>
      <link>http://paradise.269g.net/article/12918986.html</link>
      <description>毎年楽しみにしている歌舞伎鑑賞教室（大阪市民歌舞伎）。今年の解説は坂東薪車さんでした。平成２０年度 歌舞伎鑑賞教室歌舞伎・その美と歴史への招待6月21日（土） 1:00pm  クレオ大阪中央  1階C列センター紺瑠璃の着物に薄鈍色の袴という夏らしい装いで颯爽と登場した薪車さん、水もしたたる男前っぷりです。「歌舞伎」の「歌」の部分に焦点をあてて、ということで、藤舎勘秀さんの太鼓で風や水、雪などの音を聴かせていただいたり、ツケ打ちさんのツケに合わせて薪車さんが石を投げるポーズや武士と町娘（！）の歩き方の実演まで披露してくださいました。千次郎さん、佑次郎さんの指導のもと、会場の観客を舞台に上げての殺陣の実演では、ショウタロウくん（5歳くらいかな？）という男の子の達者な殺陣と見得が会場の視</description>
      <pubDate>Sat, 21 Jun 2008 23:04:54 +0900</pubDate>
      <category>歌舞伎･伝統芸能</category>
      <author>スキップ</author>
          </item>
        <item>
      <title>あの終わり方あり？</title>
      <link>http://paradise.269g.net/article/12890413.html</link>
      <description>「ごくせん」でも「ＣＨＡＮＧＥ」でもなく、「ラスト・フレンズ」でも「Ａｒｏｕｎｄ 40」でもない。私が今クールで唯一全回観たドラマ「ホカベン」。視聴率的にはあまり芳しくなかったようですが、なかなかシビアな内容で、いわゆるヒーローものとは一線を画していて、私は好きでした。北村一輝もいいカンジに力ぬけてたし。が、本日の最終回。あの終わり方はどーなの？一人の新米弁護士の成長を描く、というのがこのドラマの主題であり、その意味では、この裁判を通して堂本灯（上戸彩）の成長はその表情からも明らかなので、裁判の結果までは必要ないということかしら。もっとも、富田大介（大倉孝二）が証人に立った時点で、もっと言えば、灯が被告である杉崎先</description>
      <pubDate>Wed, 18 Jun 2008 23:59:16 +0900</pubDate>
      <category>ＴＶ</category>
      <author>スキップ</author>
          </item>
        <item>
      <title>お気に召さずばひと夜の夢とお許しを</title>
      <link>http://paradise.269g.net/article/12872122.html</link>
      <description>Ａ ＭＩＤＳＵＭＭＥＲ ＮＩＧＨＴ'Ｓ ＤＲＥＡＭ   ~ＴＨＥじゃなくてＡなのが素敵~6月15日（日） 2:00pm シアター・ドラマシティ 5列下手原作： W. シェイクスピア  翻訳・演出： Ｇ２出演： 山内圭哉 竹下宏太郎 神田沙也加 樹里咲穂         菜月チョビ 小松利昌 藤田記子 出口結美子 権藤昌弘植本潤 新谷真弓 コング桑田 陰山泰 ストーリー： アテネの貴族の娘・ハーミア（神田沙也加）はライサンダー（竹下宏太郎）と愛し合っていますが、父イジーアス（陰山泰）は自分の気に入ったデミートリアス（山内圭哉）と結婚させようとします。アテネ侯爵シーシアスに親に逆らうなら死刑か尼僧にならなけらばならないと宣告されたハーミアは、ライサンダーとともに森の中へ駆け落ちします。それをデミートリアスと彼を愛するヘレナ（出口結美子）が追いかけます。森の中では妖精の世界の王・オーベロン（コング桑田）と王女ティターニア（樹里咲穂）が喧嘩中。まぶ</description>
      <pubDate>Tue, 17 Jun 2008 00:56:17 +0900</pubDate>
      <category>演劇・ミュージカル</category>
      <author>スキップ</author>
          </item>
        <item>
      <title>ミニ蚊取り</title>
      <link>http://paradise.269g.net/article/12862776.html</link>
      <description>家人がお庭用の蚊取り線香を買ったおまけにもらったもの。かわいいミニ蚊取り。よく見ればクリップで、とめるとこんなふう。ちょっと笑えました。もっと笑えたのは、家人がホンモノの蚊取り線香だと思っていたこと。「こんな小さかったらすぐ燃えてしまうやん」だって･･のごくらく？度 &amp;#63893;  (total 344 &amp;#63893; vs 346 &amp;#63897;)</description>
      <pubDate>Sun, 15 Jun 2008 23:35:06 +0900</pubDate>
      <category>diary</category>
      <author>スキップ</author>
          </item>
        <item>
      <title>卒業しました</title>
      <link>http://paradise.269g.net/article/12852003.html</link>
      <description>昨年7月から私を悩ませていた会社の研修コース。木曜日から2泊3日の合宿を経て、本日午後、全役員の前でプレゼン（緊張したわ~&amp;#63915;）を行い、無事卒業いたしました！△△大学っていう名前なので、ちゃんと修了式があって、受講生一人ひとりに学長（わが社の経営トップです）から修了証と記念品が手渡され、全員で記念写真も撮りました。プレゼンの出来はさておき（笑）、何だかすっごい達成感&amp;#63875;＆開放感&amp;#63908;よぉし、これからは研修やレポートに時間を取られていた週末をた</description>
      <pubDate>Sat, 14 Jun 2008 19:20:17 +0900</pubDate>
      <category> works</category>
      <author>スキップ</author>
          </item>
        <item>
      <title>特濃</title>
      <link>http://paradise.269g.net/article/12827973.html</link>
      <description>これ、某ファミレスのレジのところにあったのを衝動買い （･･というのか？ 126円だし） したものです。とってもバナナ味なのですがそれほど特濃でもなく、あと味すっきりでおいしい。キャンディ類はほとんど口にしない相方さんにも好評、会社で周りの人に配っても好評でした。ＵＨＡ味覚糖のものですが、ＨＰの「特濃」シリーズのところには掲載されていないみたいです。味覚糖といえばこちらの「ＣＵＣＵ 発酵バターと塩キャラメルミルク」もお気に入り。フランス産ロレーヌ岩塩使用ですって。塩味スイーツが流行ですが、メープルシロップやカラメルシロップ味がお好みの向きにはきっとお気に召すと思います。甘いひと口は残業の友･･でもカロリーには要注意の地獄度 &amp;#63897;   (total 343 &amp;#63893; vs 345 &amp;#63897;)</description>
      <pubDate>Thu, 12 Jun 2008 00:48:24 +0900</pubDate>
      <category>グルメ</category>
      <author>スキップ</author>
          </item>
        <item>
      <title>買っちまいました</title>
      <link>http://paradise.269g.net/article/12820380.html</link>
      <description>お財布を忘れた土曜日。どうしても買いたいものがあって、一旦自宅に戻りお財布を持って心斎橋へ再出動しました。某デパートの1階を歩いていると、オドロキつつニコニコ顔で近寄ってくる女性が･･･。新製品のキャンペーンイベントをやっていた顔見知りのラ・プレリーのＢＡさんでした。このところエステですすめられた化粧品を使っていて、ラ・プレリーのカウンターからは2年くらい遠ざかっていた私ですが、&amp;#63728; いつもは中2階にあるラ・プレリーが珍しく1階でイベントやっていたこと （ナント、2回目！）&amp;#63727; そのＢＡさんは他の街のデパートに異動になっていて、たまたまこの日だけ         イベントのお手伝いに来ていたこと&amp;#63726; 何より、お財布を忘れていなければ、私はその時間にその場所を通らなかったことなどから、不思議なご縁を感じて（？）買ってしまいましたっ&amp;#63915;別にとりたてて必要じゃなかったのに･･･&amp;#63897;ちなみに買ったのは真ん中の Advanced Marine Biology Cream だけで、ほかは、キャンペーンにプレゼントでついてきたセットやサンプルでいただいたものです。「海洋植物に秘められた豊かな可能性を肌に届ける」っていうキレイなペパーミントグリーンのクリーム、確かに心惹かれるものがありますが。あるじゃん！クリーム･･･の地獄度 &amp;#63897;   (total 343 &amp;#63893; vs 344 &amp;#63897;)</description>
      <pubDate>Wed, 11 Jun 2008 02:30:52 +0900</pubDate>
      <category>shopping</category>
      <author>スキップ</author>
          </item>
      </channel>
</rss>
